金沢 なるべく吸える喫茶店

吸えたら良いけれど吸えない時もあるから飲めたら満足です

閉店済

喫茶 グライダー「東山かー行かないなー、って」2025年7月7日に閉店されました。

閉店しても、喫茶グライダーは、まだ続いている。

【続報】もう無い喫茶店「金澤ちとせ珈琲 弥生店」貸店舗オーナー募集中!

石を投げればドラッグストアに当たる。喫茶店には当たらない

もう無い喫茶店「NAOE なおえ」閉店の理由なんて聞くな!

ガス燈とパトランプが混在し、モーニングとカラオケが交錯していた「NAOE なおえ」はもう無い

もう無い喫茶店「オールナイト喫茶 茶暮里」喫茶店と美容室は見た目似ている。

荒れ果てた店舗の残骸に掲げられた看板には「オールナイト喫茶 茶暮里」とあった。どう読んだらいいか分からないが「茶暮里」はもう無い

【続報】もう無い喫茶店「麗」 同店名で復活されるようです!

「麗」は、「もう無い喫茶店」ではもう無い

もう無い喫茶店「らんぶる」平仮名で名乗るということ。

rumble といういささか物騒な言葉を店名に冠する際に、平仮名に開くことで醸し出すエフェクトについて考えた

もう無い喫茶店「カフェルーム ビクトリア」英国人は7回/日に紅茶を飲むのか。

ヴィクトリア王朝といえば紅茶、そして紅茶といえば「カフェルーム ヴィクトリア」いや「ビクトリア」、はもう無い

もう無い喫茶店「うっど」現在、改装工事中。何になるのでしょうか?

「もう無い喫茶店」が並んでいる。ということは、数年前は「喫茶店が並んでいた」ということになる。もちょっと早く来たかったです

【続報】もう無い喫茶店「芝生」廃墟となっても街のシンボルであり続ける名店の今後。

コメントを頂戴して、もう無い喫茶店「芝生」のこれからに進展があったことがわかりました。建物を残してくれるといいなぁ。

【続報】もう無い喫茶店「ぼんくら」完全に更地になりました。

当たり前だが、上物が消失してしまうと、「もう無い喫茶店」という認識すら出来なくなってしまう。閉店したのだから、無くなってしまうのは当たり前なのだけど。

もう無い喫茶店「ホームロード〜そら豆」変わりゆく店舗の変遷。

あの場所は何やっても潰れるんだよなぁ。とか何も知らずに言うけれど、開店から閉店までにはたくさんの汗と努力があるに違いない、と改めて思いました

もう無い喫茶店「パラライン」金沢シネマストリートとナポリタン。

金沢シネマストリートには、にっかつ系の映画館もあって、それが地下にあるんですね。ロマンポルノの淫靡さを増幅させる立地でしたね

もう無い喫茶店「ぱるてぃーた」名曲喫茶はどこにある?

金沢で名曲喫茶の唯一の生き残りであった「ぱるてぃーた」はもう無い

もう無い喫茶店「ぼたん」三島由紀夫や五木寛之に愛された喫茶店。

「ぼたん」はもう無い。屋根瓦だけが、その面影を残す

もう無い喫茶店「オーレ」深夜喫茶の面影。

深夜に酒を飲むのではなく、コーヒーを飲む。なんざ、粋じゃないの 「オーレ」はもう無い

もう無い喫茶店「寿苑」ピッツァ店に残るありし日の姿。

そこには、まだ「寿苑」があるようだ。もう無い喫茶店なのだけど、まだそこにあるようだ

もう無い喫茶店「喫茶リンデン」彦三町と服部祐民子とFMラジオ。

「喫茶 リンデン」はもう無い。しかし、「リンデンバーム」が私を待っている

もう無い喫茶店「やすらぎ喫茶 話唄(わか)」クサカタマリンに覆われた店。

ニュージャンル「やすらぎ喫茶」を掲げる「話唄(わか)はもう無い

もう無い喫茶店「喫茶 アンサンブル」廃れゆく商店街のある町で。

喫茶 アンサンブルは、もう無い

もう無い喫茶店「金澤ちとせ珈琲 弥生店」地域に根差すチェーン店舗のかたち。

金澤ちとせ珈琲 弥生店は、もう無い。でも他の店舗がやってるよ

もう無い喫茶店「店名不明②」忍者寺の伝説は、確かめないほうがいい。

賑わう忍者寺の目の前にあったであろう、その喫茶店がもう無い

もう無い喫茶店「コーヒー&スナック 豆の樹」素敵な自転車店とともに。

「豆の樹」という名の喫茶店が、かつてはごく近くに二つあった。そんな不思議。そして、また更に近くには、良い自転車屋さんもある

もう無い喫茶店「店名不明①」店名は分からなくても、ここにはあった。

名前もわからない。その喫茶店はもう無い

もう無い喫茶店「TINY COFFEE STAND」たこ焼き屋の面影を越えて。

「TINY COFFEE STAND」はもう無い

もう無い喫茶店「コーヒースナック 峰」いつか入ろう、は命取り。

「コーヒースナック 峰」はもう無い

もう無い喫茶店「麗」うららと読みます。

喫茶店「麗」はもう無い

もう無い喫茶店「珈琲 いしかわ門」書かれた言葉は、ありがとう。

「珈琲 いしかわ門」はもう無い

もう無い喫茶店「茶館 キークローネ」寂しいけれど、もっと行けば良かったのだ。

4月は別れの季節。閉店する喫茶店をまたひとつ見かけて、寂しく思う季節でもある

もう無い喫茶店「禁煙室」ツイストする店名を掲げていた喫茶店。

「禁煙室」なのにタバコが吸える。という野球好きのおっさんが言いそうな感じ。でも、時間がそれを肯定していく

もう無い喫茶店「ぼんくら」数日前なら行けたのに…

エイプリルフールで昭和の人間がふざけすぎる問題は確かにおぞましいが、嘘だと言ってよ!と懇願しても、圧倒的な事実が立ちはだかることもある