金沢 なるべく吸える喫茶店

吸えたら良いけれど吸えない時もあるから飲めたら満足です

喫茶店

もう無い喫茶店「ぼたん」三島由紀夫や五木寛之に愛された喫茶店。

「ぼたん」はもう無い。屋根瓦だけが、その面影を残す

もう無い喫茶店「オーレ」深夜喫茶の面影。

深夜に酒を飲むのではなく、コーヒーを飲む。なんざ、粋じゃないの 「オーレ」はもう無い

もう無い喫茶店「寿苑」ピッツァ店に残るありし日の姿。

そこには、まだ「寿苑」があるようだ。もう無い喫茶店なのだけど、まだそこにあるようだ

もう無い喫茶店「喫茶リンデン」彦三町と服部祐民子とFMラジオ。

「喫茶 リンデン」はもう無い。しかし、「リンデンバーム」が私を待っている

フレンド「人生いろいろある」黒電話が生き残る喫茶店のこれまで。

人生いろいろ、喫茶店もいろいろ、マダムの人生は続いていく

もう無い喫茶店「やすらぎ喫茶 話唄(わか)」クサカタマリンに覆われた店。

ニュージャンル「やすらぎ喫茶」を掲げる「話唄(わか)はもう無い

もう無い喫茶店「喫茶 アンサンブル」廃れゆく商店街のある町で。

喫茶 アンサンブルは、もう無い

もう無い喫茶店「金澤ちとせ珈琲 弥生店」地域に根差すチェーン店舗のかたち。

金澤ちとせ珈琲 弥生店は、もう無い。でも他の店舗がやってるよ

もう無い喫茶店「店名不明②」忍者寺の伝説は、確かめないほうがいい。

賑わう忍者寺の目の前にあったであろう、その喫茶店がもう無い

CAFE N(エヌ)「ごめんなさい!お声かけたらよかったですね」全員がマダムと向かい合う店。

吸えるかのかい?吸えないのかい?それはしっかり聞かなきゃいけません

ティールーム こま「ずーっとここに居るから」いつもそこにある喫茶店。

「40年間煙の中にいるから」と語るマダムは、喫煙喫茶店の女神のようでした

ウエストコースト「イヤです。ウソです」吸えたとしてもマナーは大事。

ここは煙草の吸える場所なんだ!つって、ガシガシ吸うのはやっぱりマナー違反だとは思うんですよね。でも、ジジイが若い女性に話しかけることそれ自体もマナー違反になります

もうすぐ再開する喫茶店「さんさろ」マダムは、また開きますと言った。

もうすぐ再開する喫茶店「さんさろ」 マダムに「閉店はしない」とのお言葉もらいました!

もうすぐ再開する喫茶店「桂珈琲店」閉店の報を聞くまでは信じない。

もうすぐ再開する喫茶店「桂珈琲店」 というか、もう再開しているのかも知れない

もうすぐ再開する喫茶店「COFFEE ROOM リリー」ご病気の快復をお待ちしてます!

もうすぐ再開する喫茶店「COFFEE ROOM リリー」

もう無い喫茶店「コーヒー&スナック 豆の樹」素敵な自転車店とともに。

「豆の樹」という名の喫茶店が、かつてはごく近くに二つあった。そんな不思議。そして、また更に近くには、良い自転車屋さんもある

壱福処 伝言板「私は嫌いよぉ」タバコ嫌いのマダムのもとに集う楽しみ。

タバコ嫌いのマダムが営む住宅街の喫茶店は、びっくりするほど客がやって来るお店でした

もう無い喫茶店「店名不明①」店名は分からなくても、ここにはあった。

名前もわからない。その喫茶店はもう無い

もう無い喫茶店「TINY COFFEE STAND」たこ焼き屋の面影を越えて。

「TINY COFFEE STAND」はもう無い

もう無い喫茶店「コーヒースナック 峰」いつか入ろう、は命取り。

「コーヒースナック 峰」はもう無い

もう無い喫茶店「麗」うららと読みます。

喫茶店「麗」はもう無い

もう無い喫茶店「珈琲 いしかわ門」書かれた言葉は、ありがとう。

「珈琲 いしかわ門」はもう無い

喫茶店でメニューをテーブルに置いてたり、置いてなかったりするのは、なぜか?

メニューは、 常駐?持参?折衷? どれでしょうか?

喫茶店で店主と何を話したら良いのか?【ブログを書く、ということ】

何も会話できないと記事が書けない。と思ってしまいます

もう無い喫茶店「茶館 キークローネ」寂しいけれど、もっと行けば良かったのだ。

4月は別れの季節。閉店する喫茶店をまたひとつ見かけて、寂しく思う季節でもある

斎五「ご旅行の方ですか?」もっと話しかけたかった…

井戸端会議も、孤高の一杯も、どちらも味わえる店は、ひっそりと建っている

珈琲 ヒッコリー「私しか作られんからね」亡き店の味を受け継ぐ覚悟。

ここでしか食べられないメニューというのがあるとすれば、その焼き飯はまさにそれ。マジでそれ、まだ食べられてないけども

もっきりや「緊張させちゃダメなんだけどね、本当は」雪中の墓、柿木畠の底。

マスターの人間力に完敗する夜もある。乾杯

もう無い喫茶店「禁煙室」ツイストする店名を掲げていた喫茶店。

「禁煙室」なのにタバコが吸える。という野球好きのおっさんが言いそうな感じ。でも、時間がそれを肯定していく

もう無い喫茶店「ぼんくら」数日前なら行けたのに…

エイプリルフールで昭和の人間がふざけすぎる問題は確かにおぞましいが、嘘だと言ってよ!と懇願しても、圧倒的な事実が立ちはだかることもある