吸っちゃダメ
閉店しても、喫茶グライダーは、まだ続いている。
競馬場内にあるカフェが、とても良く、私は結果トントンの人生しか送れない雑魚だと気付いた
競馬場内にある寿司屋が、とても良かったという話
閉店の日「珈琲館 モンシェリ」の最期になんとなく立ち会えた気分、その気分だけを抱えています
「もうすぐ無くなってしまう喫茶店」とか言うのは、とても心苦しいのです。もっと早くから行っとけば良かったです!
大学で過ごす時間をモラトリアムと堕すのか、美しい研鑽に費やすのか、は住環境が決めるのかも知れない
マスターの言う「ヤケクソな豆」とは何か?私たちは、本当のコーヒーを本当に飲んでおるのか?という疑問はここで氷解する
ここでしか食べられないメニューというのがあるとすれば、その焼き飯はまさにそれ。マジでそれ、まだ食べられてないけども
マスターの人間力に完敗する夜もある。乾杯
たばこの看板はある。けど、吸えない雰囲気がある。吸えなくてもしょうがない
金箔の施された仏壇は高いが、金箔が貼ってなければその分安い。珈琲だって同じだろう
役所にある喫茶店「友愛」 「you & i」だと一気にスナック感が高まる
「プラザ 樹」の「樹」は、「みき」と読みます。私は「いつき」と呼んでいましたが、「みき」でお願いします
住宅街にひっそり佇む喫茶店。やってけるものなのか。やってけるのは、きっとマダムの、人徳みたいなものに関係がある
